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鳥取市の株式会社SQがスマホゲーム「酔わせてキャバ嬢」リリース!
2016/01/21 ,likebtn,,{"twitter":true,"facebook":false,"mixi":false,"google":false,"mixikey":"","hatena":false,"pocket":false,"linkedin":false,"line":false,"tumblr":false,"pinterest":false,"facebookCom":true,"sortItems":["twitter","facebookCom"]} 鳥取市にある株式会社SQが、同社初の美少女キャラゲームとなる「酔わせてキャバ嬢」をこの1月にリリースしました。 夢を叶えるためにキャバクラに入った21歳の「るい」を育成するゲームで、スマホの画面をタップして進行します。遊び方は至ってシンプルですが、稼いだお金で「るい」にプレゼントを贈ったり、ビールやワインなどの商品の価値を上げたり、お店を拡張したり…と盛りだくさんの内容になっています。
意外にも!?清楚系美少女「るい」 プレイしてみると、「酔わせてキャバ嬢」という直球なタイトルから想像されるエッチでアダルトなイメージはあまり感じません。主人公の「るい」のグラフィックに清楚な魅力があるせいでしょうか。画面をタップするとフワフワとハートが飛び交い、そのハートをタップすると細かいハートに分かれて消える、ロマンチックで儚い演出が「キャバクラ」という仮想恋愛の世界観をうまく表現していると感じました。
「無料」で通えるキャバクラ 課金アイテムもありますが基本は無料で遊べるので、キャバクラ好きの大人も、未体験の若者も一度遊んでみてはどうでしょう。また、女性の方も一度プレイして「男の妄想」の世界を垣間見るのも面白いのではないでしょうか。このキャバクラならどんなにハマっても大丈夫かも? 鳥取県のメーカーが、スマホ美少女ゲームに本格参入するのは恐らく初めてではないでしょうか。鳥取県同士、米子ガイナックスも「るい」ちゃんを応援したいと思います。
株式会社SQ代表取締役・松本恒彦さんにQ & A! Q:「酔わせてキャバ嬢」は初のSQブランドゲームなのでしょうか? A(松本):ブランドの第一号というわけではありませんが、美少女キャラゲームとしては第一弾になります。
Q:SQのスタッフは何人くらいですか? A(松本):スタッフは10名ですべて鳥取出身です。
Q:リリース後の手応えとSQさんとしての今後の意気込みを教えて下さい。 A(松本):今回はリリース前から広報に力をいれ、当てることに重点をおき、その狙い通りの結果が帰ってきました。今後も同様のカジュアルゲームも作り続けますが、大型のタイトルやVRなどにもチャレンジしていきます。
松本さん、御回答ありがとうございました。これからも活躍を期待しています。
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